[The First Star of Autumn] : A Mysterious Diamond Necklace*
[芳醇な豊かさと艶:秋] ミステリアスダイヤネックレス
※ 1点限り。
※ 予約商品です。(購入後7~10日以降発送予定)
※ 「芳醇な豊かさ(金運)と艶(恋愛)をあなたに届ける葡萄の香りコットン」付(おまじない葡萄シート付)
※ 10/3(金)の「下弦の月」に月光浴済みです。パワーマックスでお送りします。
[商品説明]
t w i n a n g i eが紡ぎ出す “ mysterious diamond ( ミステリアスダイアモンド )”コレクションの、シンプルな一粒ダイヤモンドのキュートなジュエリー。華奢で繊細で、女性らしさが光るネックレスです。秋になり、夏の熱風はどこかへ去り、ほんの少し冷たい風が、肌の感覚を呼び覚ます。そのとき、あなたの胸元にふれたのは——夜空でいちばん早く光った星。このネックレスのダイヤは装いの上からではなく、あなたの“温度”で呼吸する石。願掛けには、熟した葡萄の香りをしのばせたコットンを忍ばせて。ほんのりと甘く、ワインのような艶と、秋風のような透明感が混ざり合います。これは、誰のためでもなく、自分自身の感性をほどくジュエリー。けれど、そのさりげない輝きは、ふとした瞬間に誰かの視線まで引き寄せてしまいます。ツインアンジーのこのネックレスは、パワームーンの日に月光浴させているので、月のパワーをたっぷり浴びた強いエネルギーを持つネックレスです。胸元に直接パワーを得ることができるネックレスなので、『恋愛』・『金運』・『仕事運』など、あなたの叶えたい願いを導くツインアンジーオリジナルの“お守り”ジュエリーとなります。
[秘密のミステリアスダイヤモンドについて]
このネックレスに使用されている「ミステリアスダイヤモンド」は、アフリカ・アンゴラ原産の特別な一粒です。アンゴラは、透明度と輝きに優れた高価なダイヤモンドの産地として知られています。中でもこのダイヤは、原石そのものの個性が強く、光を受けたときにだけふわりと深い艶を放つのが特徴です。その人の体温や湿度に反応するように、光の角度によって微妙に表情を変える輝き。その繊細な変化は、まるで恋がはじまる直前の揺らぎのよう。ふと視線を引き寄せたいとき。関係を一歩進めたい夜。そんな瞬間、このミステリアスなダイヤは、自分でも気づいていなかった魅力をそっと引き出し、あなたの恋を強く応援してくれます。秋の風が変わるころ、あなたの胸元に降りてきた一番星が、恋の流れを、あなたの望むほうへ。
・サイズ: 全体の長さ 約 40 cm
・アジャスター 約 7 cm
商品レビュー
★★★★★
一番星の夜に、勘違いが解消
会社帰りに、いつもは混まないカフェで席を譲った相手が、偶然にも前にアプリでマッチして連絡が止まっていた彼でした。その日はたまたまこのネックレスを着けていて、カバンには葡萄の香りのコットンを忍ばしていました。私に気づいた彼が「あれ?久しぶり。返事返してくれないじゃん」と笑ってくれました。話の流れで、お互いの勘違いで連絡が止まっていたことが発覚。実はお互い好感度あって、もうかなりいい雰囲気に。一緒に夜風の中を歩いて帰り、星が綺麗だねと言いながら、彼からもう一度仲良くなりとプチ告白されちゃいました。季節が変わるタイミングって、何かが動きやすいんですね。自分を整えて、きちんと願掛けしていたからこそ、また出会えた気がしています。
★★★★★
妹の願いに付き合ったつもりが、まさか自分の番が来るとは
妹が仕事と恋愛で行き詰まっていた時期に、応援になればと思ってこのネックレスを贈りました。秋になると妹は毎年少し気持ちが沈みがちになるので、葡萄の香りと一緒に「新しい風が吹くように」と願掛けをして渡しました。本人はとても喜んでくれて、おまじないの紙も大事にしていました。それから不思議だったのは、なぜか僕自身にも変化が起きたことです。職場に新しく入った素敵な雰囲気の女性と自然に距離が縮まり、気づいたら連絡を取るようになっていました。妹の願いを手伝っただけのつもりでしたが、もしかしたら“誰かの願いに関わると、自分にも返ってくる”ということなのかもしれません。ツインアンジーさん購入時にも願掛けやクーポンおまけ貰えて親切でした。
★★★★★
モテ期突入。
アンゴラ産のダイヤは前から気になっていて、ずっと自分用に欲しかったネックレスでした。肌にふれる設計と、葡萄の香りに惹かれて購入し、気分を切り替えたくて願掛けもしました。
秋口の金曜日、美容室帰りにふらっと入ったワインバー。少し肌寒い風に誘われて座ったカウンターで、偶然隣にいたのが、数年前に同じ業界で働いていた方。昔の恋がずるずる続いていた時期に出会った人だったけれど、その夜は彼ではなく、隣にいた人と自然に話が弾みました。「恥ずかしいけどはっきり言うね。かなりタイプです」と割と大きめの声で言われて照れました。結局その夜、その隣にいた方から連絡先を渡されました。驚いたのは、家に着いた瞬間、あのバーに偶然いた同じ業界にいた少し気になっていた相手からもLINEが来ていたこと。ちょっと嫉妬心を感じたようでした。まるで空気が変わったような夜でした。胸元のダイヤが、私の雰囲気ごと変えてしまったのかもしれません。モテ期突入しちゃいました。
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