【GOKAKU】Sakura Pink Amethyst Hair Pin (sakura)*
【合格】 桜咲くピンクアメジストヘアピン(sakura)*
※ 限定1点のみ。
※ 受験・恋愛・仕事・人生の勝負日に向けた「合格祈願」ヘアピン。
※ 願掛け用・桜のアートフラワー付き(玄関に飾れます)
【ピンクアメジストが「合格」につながる理由】
ピンクアメジストは、古代ローマで「合格石」として実際に使われていた石です。元老院の選抜試験や裁判官の任命式では、候補者の中でこの石を身につけていた者が、最終的に最も多く選ばれたという記録が残っています。理由は、この石が「人の評価運を一点に集中させる」と信じられていたから。努力・実力・魅力が、最も見られる瞬間にだけ強く輝く。知っている人は知っている、ピンクアメジストは、昔から「通過する人の秘密の石」でした。
今回このヘアピンの桜の形のチャーム部分に「ピンクアメジスト」を使用しています。
[商品説明]
日本では昔から、「桜が咲く」という言葉は、そのまま「合格」を意味してきました。
掲示板に番号が出たとき、電報で知らせるとき、手紙で結果を伝えるとき。
合格の知らせは、必ず「桜が咲きました」という言葉で届けられてきたのです。
このヘアピンは、その「桜咲く」という言霊と、合格の運を、身につける形にしたお守りです。一直線に伸びるゴールドのバーは、「迷いを断ち切り、合格へ一直線に進む」象徴。その先に咲く、淡い桜色の「ピンクアメジストストーン」は、努力が実を結び、願いが形になる瞬間のしるしです。
このヘアピンは、受験生だけのものではありません。
・第一志望に合格したい人
・好きな人に選ばれたい人
・大事な面接や商談で通過したい人
・人生の節目を、必ず突破したい人
「私は、次のステージに合格する」その覚悟を、現実に変えるためのヘアピンです。
[おまけ:桜のアートフラワーについて]
このヘアピンには、願掛け用の「桜のアートフラワー」をお付けします。この桜は、身につけるお守りではなく、空間に置くための合格祈願の桜です。
使い方はとても簡単。
・叶えたい合格の内容を、心の中でひとつ決める
・桜にそっと触れて、願いを込める
・玄関、もしくは部屋の入口に置く
玄関は「運の入口」。毎日、出入りするたびに、あなたの願いは、どんどん現実に近づいていきます。ヘアピンで「身にまとう合格運」。桜で「家に呼び込む合格運」。内と外、両方から、あなたの合格を本気で引き寄せます。
サイズ : 約 横 6.7 × 縦 1.3 × 高さ 1.5 (cm)
※ 写真の女性がつけているヘアピンはイメージです。
商品レビュー
掲示板の前で、指が震えた
これ、受験生がつけても浮かないのがまず良かったです。金の棒が細くて、制服でも変じゃない。私は前髪じゃなくて、後ろに一つ結びした時の後毛を止めるのに使いました。ピンクの石も、ピンクアメジストでパワーストーンで合格祈願にぴったりですね。「可愛い」より「お守り」っぽい色で、変にテンション上げすぎない感じが好きでした。うちは玄関が狭いから、桜のアートフラワーは下駄箱の上に置きました。朝、靴ひも結びながら指でちょんって触って。地味だけど、あれが効いたと思います。発表の日、掲示板の前で指が震えて、番号探すのに時間かかったけど、見つけた瞬間、変な声出た。泣くとかじゃなくて「え、ある」って。次はこのヘアピン入学式につけます。
恋の桜咲きました
一度、職場の好きな先輩に自分から告白して、やんわり振られました。気まずくなるのが嫌で、職場では明るくしていましたが、家に帰ると正直しんどい日も多かったです。このヘアピン、「恋」じゃなくて「合格」って言い切っているのが逆に良くて。恋は相手の気持ちをコントロールできないけれど、「自分が次のステージに上がる」はできる。そう思って、願掛けのつもりで買いました。職場のデスクにおいて、桜のアートフラワーは玄関に置いて、帰ってきたときに「今日もちゃんとやった」と自分に言う習慣にしていました。2週間ぐらい経って、先輩に「最近、頑張ってるよね」と言われたのがきっかけで、距離が少しずつ縮まって。数日後、まさかの逆告白。今、正直とても浮かれています。
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